農村計画学会2016年度秋期大会(第4報)

農村計画学会2016年度秋期大会(第4報)

研究委員会

 

1.期 日 2016年12月3日(土)~ 2016年12月4日(日)

 

2.会 場 北海道大学農学部 N11教室(1階)・N21教室(2階)・大講堂(4階)

札幌市北区北9条西9丁目(札幌駅北口から徒歩約15分)

 

3.日 程 前報より変更がありますのでご注意ください。

12月3日(土)

9:00~ 9:05 開会挨拶   (N11教室)

9:05~10:25 学術研究発表会(N11教室・N21教室)

10:40~12:00 学術研究発表会(N11教室・N21教室)

13:00~14:30 特別セッション(大講堂)「フロンティアシリーズを語る2016」

14:45~18:15 シンポジウム (大講堂)「ツーリズムと農村」

18:30~20:30 交流会    (北海道大学クラーク会館2階 大集会室)

12月4日(日)

8:30~ 9:50 学術研究発表会(N11教室・N21教室)

10:00~11:30 特別セッション(大講堂)「会員のネットワーク強化を目指して」

11:30~13:00 理事会・評議員会(大講堂)

13:00~14:20 学術研究発表会(N11教室・N21教室)

14:30~15:50 学術研究発表会(N11教室・N21教室)

 

4.参加費用             大会参加費                 会 員 3,000円

準会員 2,000円

非会員 5,000円

交流会参加費             一 般 5,000円

学 生 3,000円

 

5.参加申込み   参加申込書に必要事項を記入のうえ,Eメール(tady@env.agr.hokudai.ac.jp),またはファックス(011-706-2494)にて,11月21日(月)までに大会実行委員会事務局までお送りください。大会参加費と交流会参加費は,当日会場受付にて頂戴します。

 

6.実行委員会         実行委員長 井上 京(北海道大学大学院農学研究院)

実行委員  柳村俊介(北海道大学大学院農学研究院)

実行委員  野本 健(一般財団法人北海道農業近代化技術研究センター)

実行委員  上田裕文(北海道大学観光学高等研究センター)

実行委員  中谷朋昭(北海道大学大学院農学研究院)

実行委員  小林国之(北海道大学大学院農学研究院)

実行委員  合崎英男(北海道大学大学院農学研究院)

実行委員  谷  宏(北海道大学大学院農学研究院)

実行委員  山本忠男(北海道大学大学院農学研究院)

 

7.問合せ先:         農村計画学会2016年度秋期大会実行委員会事務局

北海道大学大学院農学研究院 農業土木学研究室 山本忠男

E-mail:tady@env.agr.hokudai.ac.jp

TEL:011-706-2562 or 2560  FAX:011-706-2494

農村計画学会誌35巻2号 発送遅延のお知らせ

農村計画学会誌35巻2号は、本来であれば9月中に会員の皆様にお届けすべきところでございますが、諸事情により発送が遅れております。

発送は10月4日頃を予定しておりますので、今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。

会員の皆様にはご迷惑をおかけいたしまして大変申し訳ございませんが、何とぞご理解とご協力のほどお願い申し上げます。

 

農村計画学会総務委員長 服部俊宏

農村計画学会「農村計画学のフロンティア」シリーズの執筆者募集

農村計画学会 「農村計画学のフロンティア」シリーズについて

 

「農村計画学のフロンティア」シリーズは、2012年の学会創立30周年を記念して刊行が始まりました。その狙いは、当時の記念事業委員会委員長(現会長)の星野敏京都大学教授による発刊の言葉によれば、「農村計画学の問題解決に貢献し、かつ、今後一層普及することが期待されるような新鮮で有望な『ツール』を取り上げ、それを学会員に広く普及啓発することにあります。とりわけ大学院生を含む若手の研究者・実務担当者を読者として想定しています。」という教科書的な位置づけともいえるものでした。

さて、この農村計画学のフロンティアシリーズは、これまで比較的若手の研究者たちが執筆してきました。ツールに特化したものではなく、現代のそして国内外の農村計画学においての課題となっている問題を積極的に取り上げてきました。若手の研究者・実務担当者を読者として想定するというよりも、むしろ若手の研究者・実務担当者たちが執筆者として、彼らが取り組む現代的課題解決ための成果を世に問うといった形になっています。

農村計画学の取り組む課題は、その関連する学問的分野も広く、取り組む対象も、その地理的範囲も広いのが特徴です。それぞれの執筆者がもつバックグラウンドの分野を超えて、問題の解決に取り組むためのアプローチを著書にまとめて世に問うことは、農村計画学の発展に大きく寄与するものと信じます。

このため、事業企画委員会では、今後も執筆者を募集し、刊行に結びつけたいと思っています。積極的な企画提案をお待ちしています。

 

  • 執筆希望者は、別紙の企画書に必要事項を記入し、学会事務局にメールで提出してください。問い合わせについても同様です。

E-mail: arp_info&ruralplanning.jp (* メールアドレスは「&」を「@」に変えてお送りください。)

  • 発刊にあたっては、出版費用が20万円程度かかりますが、これは実費負担になります。各種出版補助制度(大学出版会、科研費もしくは民間出版助成等)をご利用するなど工夫をお願いいたします。
  • 発刊後、学会誌に案内ページを掲載いたします。また、地区セミナーや研究会などで本のご紹介などができればと思っています。

 

2016年6月

 

 農村計画学会事業企画委員会

 

 

 

 

<別紙>

 

企画書(案)

****年**月**日提出

■著者

氏名:****(1976年生まれ・**歳)

所属機関・部局・職名:**大学 *** 准教授

所属住所:〒305-8609 茨城県つくば市****

メール:****@****, 電話:***-***-****

■略歴

2001年3月 **大学大学院****研究科修了

2011年3月 **大学大学院****科学研究科修了(博士「環境学」取得)

2014年4月~ **大学 *** 准教授 現在に至る

■主な研究業績

■本のタイトル

(例)農林地の保全・管理のための農村ランドスケープ解析

■全体の要約 (200〜300字)

■刊行の目的と農村計画学における意義(200〜300字)

■目次と各章の概要

はじめに

第1章 農林地の保全・管理を取り巻く状況

(1〜2行で内容を紹介:例) 農林地の保全・管理を取り巻く現状と課題について,既往研究・統計資料等をもとに紹介

以下、第2章・・・・と続く。

おわりに

■本書と直接関係する文献リスト

(博士論文を元にする場合は、博士論文を必ず書くこと)

 

農村計画学会誌35-1(2016)  地域と大学との関わり-その理想と現実の中間検証-

土のこえ
都市農業と大学 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 大石卓史 2
会長就任の挨拶
自由闊達に活躍できるプラットフォームづくりを目指して
-第18期会長就任にあたって- ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 星野 敏 4
特 集 地域と大学との関わり-その理想と現実の中間検証- ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5
特集論考
大学地域連携の実態と課題 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 中塚雅也・小田切徳美 6
地方大学における学生主体の地域課題解決型教育プログラム
-大分大学経済学部「田舎で輝き隊!」の取り組み- ・・・・・・・・・・・・・・・ 山浦陽一 12
インターンを通じた中山間地域での若者の受入の成果と課題
-Iターン留学『にいがたイナカレッジ』の取組から- ・・・・・・・・・・・・・ 金子知也 16
大学と地域と中間支援-岩手県内の地域づくりの現場から- ・・・・・・・・・・・ 若菜千穂 20
地域課題解決に向けた大学と地域との連携実態と自治体の姿勢
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 斎尾直子・太田真央 22
論 文
東日本大震災からの復興における漁業協同組合の役割
-釜石市半島部の小規模漁村からの考察- ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 秋吉 恵 27
瀬戸内海における海を越えたイノシシの生息拡大プロセス
-愛媛県松山市全有人島を対象とした聞き取り調査に基づく考察- ・・・・・ 武山絵美 33
報 告
小規模遊休農地の活用に向けたエネルギー作物としてのヤナギ生産の基礎的研究
-経済的視点からの考察- ・・・・・・・・・・・ 森本英嗣・佐藤 茂・石澤公明・新井 健 43
活動報告
農村計画学会2015年度秋期シンポジウム
対流する人材による地域の新たな担い手像~石川からの地方創生~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 大会実行委員会・学術交流委員会 51
農村計画学会2016年度春期大会学術研究発表会の概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 遠藤和子 55
農村計画学会2016年度春期シンポジウム
「東日本大震災復興の歩みと課題,これからの地方創生」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 学術交流委員会・大震災復興特別委員会 61
原発災害からの農村再生 パート2
-福島県民避難実態と意識,チェルノブイリ災害30 年から学ぶ- ・・・ 糸長浩司 62
総有論と復興 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 五十嵐敬喜 65
いま,百姓の復権は可能か ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 赤坂憲雄 69
新たなステージ 復興・創生へ-復興の現状と取組- ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 田中秀明 71
パネルディスカッション ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 76
2015年度農村計画学会 学会賞・奨励賞・ベストペーパー賞選考結果報告 ・・・・ 沼野夏生 85
2016年度農村計画学会ポスター賞の選考結果と選考理由 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 沼野夏生 87
学位取得者論文紹介 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 88

投稿規程 ・・・ 89 本会記事 ・・・ 90
色頁会告 農村計画学会2016年度秋期大会について(第2報)/2015年度農村計画学会学会賞・ベストペーパー賞選考結果/2016年度農村計画学会ポスター賞選考結果/農村計画学会学会賞,同奨励賞候補者の推薦及び応募について/農業農村工学会農村計画研究部会第38回現地研修集会開催案内

Voice on Earth
The Role of Universities in Urban Agriculture ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Takafumi OISHI 2
Greeting from the 18th President ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Satoshi HOSHINO 4
Theme Issue: The Relations between Region and University:
Intermediate Verification of the Ideal and Reality ・・・・・・・・・・・・・・・・ 5
Studies
Reality and Challenges in Community-University Partnership
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Masaya NAKATSUKA and Tokumi ODAGIRI 6
Student-led Rural Problem Solving Education Program at Local University
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Yoichi YAMAURA 12
Achievements and Problems of the Acceptance of Young People to Local Areas
through the Intern ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Tomoya KANEKO 16
Reconstruction of the Affected Community and Rural Planning Assistance
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Chiho WAKANA 20
Local Governments’ Stance and Problem on Collaboration with Universities
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Naoko SAIO and Masao OHTA 22
Articles
The Role of Fisheries Cooperative Societies in Reconstruction Process of
Earthquake Affected Small Villages on the Sea: A Case Study of Peninsula
Areas in Kamaishi City, Iwate ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Megumi AKIYOSHI 27
Process of Wild Boar (Sus scrafa) Habitat Expansion Cross the Waters in
Island See: Based on Interview Research Conducted in All Residential Islands
in Matsuyama City, Ehime Pref., Japan ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Emi TAKEYAMA 33
Basic Study of Willow Production as an Energy Coppice and its Issue toward
Use of Small-scale Idle Farmlands: Discussion from an Economical Point of View
・・・・・・・・・ Hidetsugu MORIMOTO, Shigeru SATOH, Kimiharu ISHIZAWA and Takeshi ARAI 43
Activity Reports
Reports of the 2015 Autumn Symposium by the Association of Rural Planning
“New Actors Image of the Region by the Convecting Human Resources:
Regional Revitalization from Ishikawa”
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Committee for Annual Meeting and Scientific Exchanges 51
Reports of the Proceeding of the 2016 Spring Conference ・・・・・・・・・・・・ Kazuko ENDO 55
Reports of the 2016 Spring Symposium:
“Reconstruction Progress from the Great East Japan Earthquake and Future
Revitalization of Tohoku“
・・・・・・・・・・ Committee for Scientific Exchanges and
Special Committee for Revival from the Great Earthquake 61
Rural Regeneration from the Nuclear Power Plant Disaster Part 2:
Fukushima Prefecture Evacuation Reality and Consciousness, Learning from
the Chernobyl disaster 30 years ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Koji ITONAGA 62
Collective Ownership and Reconstruction ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Takayoshi IGARASHI 65
Is the renaissance of the hyakusho possible? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Norio AKASAKA 69
For a New Stage of Reconstruction and Revitalization of Tohoku
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Hideaki TANAKA 71
Discussion ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 76
Report of the ARP award 2015 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Natsuo NUMANO 85
Report of the ARP award 2016 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Natsuo NUMANO 87
Introduction of Ph.D.Recipients ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 88
Announcements ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (1)

2016年度秋期大会案内(12/3-12/4@札幌)特集号論文募集要領の訂正のお知らせ

先日告知した秋期大会の論文募集要領に不備がありましたので,お知らせいたします。
具体的には「原稿作成要領(種別A)(2016年).docx」の記述の一部に誤りがありましたので,修正を行いました。原稿(種別A)の作成に際しては以下をご参照ください。修正部分を赤字で示しています。すでに原稿執筆中の方にはご迷惑をおかけしますが,よろしくお願いいたします。

原稿作成要領(種別A)(2016年)_修正版.pdf

2016年度秋期大会案内(12/3-12/4@札幌) 特集号論文募集要領

以下の要領のとおり,2016年度秋期大会を開催いたします。

1.日時:2016年12月3日(土)~2016年 12月4日(日)
2.会場:北海道大学農学部 (札幌市北区北9条西9丁目)

3.日程(予定):
12月3日(土)
午前:研究発表会 午後:大会シンポジウム
12月4日(日)
午前:研究発表会 午後:研究発表会

4.問い合わせ先:実行委員会連絡先など詳細については順次掲載予定です。

5.論文投稿
(1)申し込み
2016年5月23日(月)午前12時(正午)までに,電子メールによる関係資料の提出をお願いします(締切厳守)。電子メール送付の際は、件名を「農村計画応募論文・送付票(主著者名)」としてください。なお、掲載論文は、秋期大会での発表が義務付けられます。また、筆頭者及び共著者は会員である必要がありますので、ご注意ください。入会のご案内はこちらです。

論文投稿の提出先・問い合わせ先: 
E-mail: arpkenkyu2016@ruralplanning.jp
〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-3-3 木下ビル4階
農村計画学会 研究委員会 宛

必要書類は以下の2点です。詳細は必ず論文特集号応募論文募集要領(PDF)をご確認ください。

1)応募論文: 要領と様式に従って作成し、体裁を整えた原稿(PDF形式;3MB以内)を提出する。ファイル名は,「応募論文(主著者名).pdf」とする。なお、原稿の氏名及び所属は必ず「行空け」とすること。原稿の作成にあたっては、体裁チェックシート(種別Aのみ)も確認すること。
2)論文送付票(MS-Excel形式):必要事項を記入して提出する。ファイル名は,「論文送付票(主著者名).xls」とする。
 

(2)要領と様式:
はじめに、論文特集号応募論文募集要領(PDF)をご覧下さい。
執筆にあたっては、作成要領を参照の上、様式の中から適切なものを選択し、作成見本に従って作成ください。なお、一太郎の原稿様式ファイルにて論文の作成をご希望の方は、恐れ入りますが研究委員会(arpkenkyu2016@ruralplanning.jp)までお知らせ下さい。

 

(3)審査料
論文投稿にあたり、論文審査料(1編につき 10,000 円)を下記宛の郵便振替で送金して下さい。なお、掲載決定時に別途掲載料16,480円が必要となります。
送金口座 郵便振替口座番号:00190-5-688061
口座名称:農村計画学会

2015年度日韓農村計画学会交流セミナープロシーディングス

2015年度日韓農村計画学会交流セミナーのプロシーディングスは、こちらのファイルをご覧ください。(PDF 15MB)

Proceedings of 2015 Japan-Korea Rural Planning Seminar


Association of Rural Planning, Japan
Bajichikusan Kaikan, 2-6-16, Shinkawa, Chuo-ku, Tokyo, 104-0033, Japan

Edited by Committee of International Affairs, Association of Rural Planning, Japan
PROCEEDINGS OF 2015 JAPAN-KOREA RURAL PLANNING SEMINAR /
Committee of International Affair, Association of Rural Planning, Japan

E-ISBN 978-4-9907507-1-8 C3861

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