新型コロナウイルス対応(その2)

新型コロナウイルス感染拡大による社会への影響に対する
農村計画学会の対応について(その2)

令和2年5月7日
農村計画学会理事会

 これまでに感染された皆様および会員の方々には,謹んでお見舞いを申し上げます。

 農村計画学会では,その被害の甚大さを深刻なものと受け止め,続いて以下の対応をはかることにしました。つきましては,該当する会員の皆様に周知・ご対応いただけますようお願い申し上げます。

①感染拡大による経済的損失の大きい会員(入会希望者含む)への対応

 1)今年度年会費の免除

 2)上記以外の当学会活動への参加に関する経済的支障への対応

以上です(詳細はこちらをご参照下さい)。

新型コロナウイルス対応(その1)

新型コロナウイルス感染拡大による社会への影響に対する
農村計画学会の対応について(その1)

令和2年4月29日
農村計画学会理事会

 これまでに感染された皆様および会員の方々には,謹んでお見舞いを申し上げます。

 農村計画学会では,その被害の甚大さを深刻なものと受け止め,まずは以下の対応をはかることにしました。つきましては,該当する会員の皆様に周知・ご対応いただけますようお願い申し上げます。なお追加の対応策についても順次,ご案内しますので学会ホームページやメールニュースをご確認願います。

①すべての学生会員(入会希望者含む)への対応

 1)2020年度年会費(4000円,※外国人学生は2000円)の免除

以上です(詳細はこちらをご参照下さい)。

第39回総会の結果報告

第39回総会 結果報告

農村計画学会 会員のみなさま

                        2020年4月27日

                  青柳みどり・農村計画学会長

 第39回総会の審議につきまして、ご回答いただきましてありがとうございました。 結果につきまして以下のとおりご報告を申し上げます。

1.審議の結果

本会規約第30条により、総会の議事は出席正会員の過半数をもって決する、とされております。

出席数(回答数)の168名中、「諾」が168名となりましたので、審議事項は承認されました。

以上、ご報告でございました。

 

これで2019年度の活動報告・決算報告および2020年度活動計画・収支予算が確定いたしました。

今後、第20期第一回の理事会を開催し、会長・副会長の互選を行い、第20期体制にて2020年度の活動を進めます。

それでは、今後とも学会活動へのご協力を賜りますようお願い申し上げます。

農村計画学会・総務委員会
以上

2020年度論文特集号の募集〆切を延長しました

農村計画学会・2020年度論文特集号の募集〆切り延長について

農村計画学会査読委員会
(19期理事会決定)

 2020年度論文特集号につきましては,本年4月1日付けで,〆切りを5月20日(水)として,すでに論文・報告の募集を開始しておりますが,新型コロナウイルス感染症の拡大を受け,下記のとおり〆切りを延長いたします。

延長後の募集〆切り:6月23日(火)正午(JST)

なお,これに伴い,査読期間,一次審査結果の通知時期,修正原稿の提出期限,採用決定時期などが,例年に比べて1ヶ月~3週間程度遅くなります。

具体的には,概ね以下のように進行することを予定しています。

    • 論文・報告の投稿〆切り     6/23(火)正午
    • 査読者による一次査読期間    7/10ごろ~8/11(火)
    • 一次審査結果の著者への通知   8/25ごろまでに随時
    • 著者による一次修正期間     通知~9/18(金)
    • 委員会による採否判定      10/25ごろまでに随時
      (場合によっては二次以降の修正等も含む)
    • 完成原稿の入稿期限       10/30(金)

特に査読者の先生方におかれましては,査読結果提出期限について,例年以上の厳守をお願いいたします。

本件に関する詳細は投稿案内ページをご覧ください。

また,ご不明な点は,査読委員会にお問い合わせください。

問い合わせ先 arp_submission [at] ruralplanning.jp

以上

令和元年9月,10月台風被害についての農村計画学会の対応について(2020/06/22トップページの掲載終了)

令和元年9月,10月台風被害についての農村計画学会の対応について

令和元年9月,10月台風で被災された皆様および会員の方々には,謹んでお見舞いを申し上げます。

農村計画学会では,その被害の甚大さを深刻なものと受け止め,以下の対応を検討しております。つきましては,該当する会員の皆様には,周知・対応いただけますと幸いです。

①被災会員に対する措置について

1)当学会年会費の免除
2)上記以外にもついても,当学会活動に関する経済的支障への対応(論文特集号への論文掲載,学会大会参加等に関するものも含みます。)

②学会として自然災害と農村計画に関する課題への取り組み

以上です(詳細はこちらをご参照下さい)。

平成30年7月の豪雨(西日本豪雨)被害,平成30年9月台風21号被害そして平成30年北海道胆振東部地震への農村計画学会の対応について(2020/06/22トップページ掲載終了)

平成30年7月の豪雨(西日本豪雨)被害,平成30年9月台風21号被害そして平成30年北海道胆振東部地震への農村計画学会の対応について

平成30年7月の豪雨(西日本豪雨)で被災された皆様および会員の方々には,謹んでお見舞いを申し上げます。

農村計画学会では,その被害の甚大さを深刻なものと受け止め,以下の対応を検討しております。つきましては,該当する会員の皆様には,周知・対応いただけますと幸いです。

①被災された会員の皆様に対する措置

1)当学会年会費の免除
2)上記以外にもついても,当学会活動に関する経済的支障への対応(論文特集号への論文掲載,学会大会参加等に関するものも含みます。)

②学会として自然災害と農村計画に関する課題への取り組み

以上です(詳細はこちらをご参照下さい)。

平成30年9月の大阪周辺を直撃した台風21号,続く北海道胆振東部地震で被災された皆様および会員の方々には,重ねて謹んでお見舞いを申し上げます。

 農村計画学会では,その被害の甚大さを深刻なものと受け止め,本年7月の西日本豪雨と同様の対応を検討して行きたいと考えております。詳細については,7月のお知らせ(リンク)をご参照ください。

第7回越境地域政策研究フォーラムの開催(1/25)のお知らせ~終了しました~

愛知大学「三遠南信地域連携研究センター」より、
『2019年度第7回越境地域政策研究フォーラムの開催』のご案内でございます。

以下の日時・場所での開催です。奮ってご参加ください。
日時:2020年1月25日(土) 10:00~
場所:愛知大学豊橋校舎

詳細はこちらをご覧下さい。

以上です。